売りたくても、
買い手が見つからない。
建物が古い。傷みがある。立地に不安がある。売却を考えていても進められず、どこに相談すればよいか分からないまま、時間が過ぎてしまうことがあります。
CENTRAL GRANDEセントラルグランデ株式会社
THE REASON WE EXIST
相続したままの家。古くて買い手が見つからない家。
遠方で管理できず、持ち続けることが負担になっている家。
「どう手放せばいいか分からない」
その困りごとに向き合うことが、私たちの出発点です。
一軒ごとの事情を整理し、買取を含めた解決の道筋をつくる。
所有者の負担を軽くし、その不動産を必要とする人へつなぎます。
02 — THE REAL PROBLEM
私たちが向き合うのは、
処分の方法が見つからず、
困っている所有者の方々です。

建物が古い。傷みがある。立地に不安がある。売却を考えていても進められず、どこに相談すればよいか分からないまま、時間が過ぎてしまうことがあります。
住む予定のない実家を引き継いだ。家財が残っている。家族で方針が決まっていない。何から始めればいいか分からず、処分を先送りにしてしまうこともあります。
国土交通省の令和6年空き家所有者実態調査では、調査対象の空き家を相続で取得した世帯の割合は57.9%でした。[2]
遠方への移動、掃除、庭の手入れ、修繕。使っていない家でも、持ち続ける限り手間や費用はかかります。管理が行き届かなくなると、建物の傷みや害虫の発生など、周囲への影響も心配になります。[3]
03 — OUR APPROACH
処分を難しくしている理由は、一軒ごとに違います。
物件の状況と所有者の希望を整理し、
買取を含め、どのような方法で手放せるかを考えます。
手放したい理由、進められずにいる事情、希望する時期を伺い、まず何が課題なのかを整理します。
建物や権利関係など、物件ごとの条件を確認。買取を含めて、手放すために必要な対応と進め方を考えます。
不動産会社との連携や買取・再販を通じて流通を促し、その不動産を必要とする人へつなぎます。
AI・DXや社内アプリで情報を共有し、日々の業務を効率化する。現場の経験とデータを活かし、お客様との対話や、状況に応じた判断・提案に集中できる環境を整えます。
OUR COMMITMENT
処分に困っていた所有者の負担を軽くする。
そして、その不動産を必要とする人へつなぐ。
私たちは、その積み重ねで空き家の問題に向き合います。
CONTACT
その悩みから、お聞かせください。
物件の状況を伺い、一緒に進め方を考えます。
調査基準日:2023年10月1日。公表:2024年9月25日。全国の空き家総数・空き家率・推移は同資料2〜3ページによります。2026年10月確認時点の最新の全国調査です。
公表:2025年8月29日。住宅・土地統計調査で空き家を所有していると回答した世帯から抽出して実施した調査です。相続の割合はこの調査の対象に関する数値です。
管理が行き届かない空き家の安全・衛生・景観等への影響について参照。2026年10月26日確認。